米Sun Microsystemsは、あらゆるコンピュータ製品にJavaロゴをつけるというキャンペーンを展開する方針だ。Javaデバイスの利用により、プログラムの安全なダウンロードやセキュリティーなどの価値を得ていることを消費者に認識してもらおうというもの。