2025年6月にも、これが最後になると予想して、当時は2リットルのガソリンエンジンを搭載したモデルに試乗したが、やはり売れているクルマだからか、マツダは今もCX-5の試乗車を用意している。そんなわけだから、2026年になって本当にこれが最後という思い ...
■クロスオーバーSUVのCX-5にSKYACTIVを全面採用 2012年(平成24)年2月16日、マツダはクロスオーバーSUV「CX-5」を発売した。CX-5はエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーにマツダが独自 […] ...
マツダ株式会社 は、主力クロスオーバー SUV 「MAZDA CX-5」 の世界累計生産台数および販売台数が、2025年末までにともに500万台に到達したと発表した。 同モデルは、「SKYACTIV技術」と「魂動(こどう)-SOUL of ...
マツダが屋台骨の「CX-5」を全面改良し、2026年春にも日本に投入する。環境規制に備えて人気のディーゼルエンジンを廃止し、ガソリンエンジンを使った簡易ハイブリッド車(MHEV)を用意する計画だ。欧州のエンジン廃止規制が撤回されることは追い風だが、環境規制は厳しい状況のままだ。27年にはCX-5に新たなMHEVを採用し、出遅れた電動化技術の巻き返しを図る。マツダは電気自動車(EV)とエンジン搭 ...
日々、マツダを応援したいと考えています。拠点の広島はワイのファミリーヒストリア紐解けば曾祖父を育んだ地。なんとなくご縁を感じます。また、ほとんど中古車しか買わない身なれど、新車を買ったのはマツダと日産だけ。トヨタやホンダ、スバルはぜーんぶ中古車しか買ってこなかったのです。 Yahoo! 配信用パラグラフ分割 ...
新型マツダCX-5、熟成を重ねた3代目 マツダの中核モデルとしてブランドを支えてきたCX-5が、3代目へと進化した。ジャパンモビリティショー2025で日本初公開された新型CX-5は、その後、東京オートサロン2026の会場 […] ...
マツダは2月10日、新型「CX-5」の日本導入について、今春発売に向け4月に本格生産開始予定であることを、同日開催した決算説明会で明らかにした。
2026年内に新型が登場するマツダ「CX-5」ですが、新旧モデルはどちらを購入するのが良いのでしょうか。
マツダは「新型CX-5」を世界初公開しました。2012年の初代登場以来、マツダの屋台骨を支え続けてきた最重要車種が、待望の全面刷新となります。 この記事では、3代目へと生まれ変わった「新型CX-5」の外観デザインと内装が気になる方に向け、今回公開さ ...
マツダは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー2025」(会期:11月9日まで)の会場で、次世代コンセプトモデル「MAZDA VISION X-COUPE(ビジョン クロスクーペ)」と「MAZDA VISION X-COMPACT(ビジョン クロスコンパクト)」、新型「CX-5」を初披露した。 2035年の ...
CX-5は、マツダのデザインテーマ「魂動(こどう)-SOUL of MOTION」、優れた走行性能と環境性能を実現する「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」を全面的に採用した第1弾の商品として、2012年に導入された。 以来、世界100以上の国と地域で販売され、グローバル ...
マツダCX-5は前月比で販売台数が19%減少したものの、それでも順位を1つ上げてトップの座を獲得しました。一方、三菱Xフォースと「現象」とも言えるデスティネーターは、2026年最初の月の販売台数はやや期待外れでした。