■クロスオーバーSUVのCX-5にSKYACTIVを全面採用 2012年(平成24)年2月16日、マツダはクロスオーバーSUV「CX-5」を発売した。CX-5はエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーにマツダが独自 […] ...
2025年6月にも、これが最後になると予想して、当時は2リットルのガソリンエンジンを搭載したモデルに試乗したが、やはり売れているクルマだからか、マツダは今もCX-5の試乗車を用意している。そんなわけだから、2026年になって本当にこれが最後という思い ...
マツダは2月10日、新型「CX-5」の日本導入について、今春発売に向け4月に本格生産開始予定であることを、同日開催した決算説明会で明らかにした。
マツダ株式会社は、主力クロスオーバーSUV「MAZDA CX-5」の世界累計生産台数および販売台数が、2025年末までにともに500万台に到達したと発表した。 同モデルは、「SKYACTIV技術」と「魂動(こどう)-SOUL of MOTI ...
マツダが屋台骨の「CX-5」を全面改良し、2026年春にも日本に投入する。環境規制に備えて人気のディーゼルエンジンを廃止し、ガソリンエンジンを使った簡易ハイブリッド車(MHEV)を用意する計画だ。欧州のエンジン廃止規制が撤回されることは追い風だが、環境規制は厳しい状況のままだ。27年にはCX-5に新たなMHEVを採用し、出遅れた電動化技術の巻き返しを図る。マツダは電気自動車(EV)とエンジン搭 ...
7月1日、マツダの欧州法人は、新型「CX-5」に関する一部情報を発表した。 マツダCX-5は、クロスオーバータイプのSUVだ。初代は2012年に登場。現行モデルは、2017年登場の2代目だ。 今回公開されたのは、新型マツダCX-5の画像3点のみ。エクステリアは、マツダ ...
(諸経費15.2万円含む) 本体価格 288.9万円(税込) マツダのグローバル販売の4分の1を占める、基幹車種となったクロスオーバーSUVの2代目。ドライバーだけでなく同乗者も含めた「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をキーワードに、あらゆる領域で「走る歓び ...
マツダは10月9日、『MAZDA3』や『CX-5』など計5車種にクリーンディーゼルエンジン車専用の新グレード“XD Drive Edition(XDドライブ・エディション)”などを追加すると発表。同日より予約注文の受付を開始した。 【写真】新グレード“XD Drive Edition”が設定され ...
新型マツダCX-5、熟成を重ねた3代目 マツダの中核モデルとしてブランドを支えてきたCX-5が、3代目へと進化した。ジャパンモビリティショー2025で日本初公開された新型CX-5は、その後、東京オートサロン2026の会場 […] ...
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マツダ新型「CX-5」価格は350万円から!? 9年ぶり全面刷新でボディ拡大&ディーゼル廃止! まもなく終売の現行型が異例の爆売れ! 新旧どっちを買うのが“賢い選択”なのか?
2026年内に新型が登場するマツダ「CX-5」ですが、新旧モデルはどちらを購入するのが良いのでしょうか。
マツダは8年ぶりに全面改良した中型多目的スポーツ車(SUV)「CX-5」に社運を賭ける。欧州から順次発売し、米国や日本でも2026年中に投入する。25年10~12月のマツダの世界販売はふるわず、前年同期比で8%減の31万台だった。かつて会社の危機を救った旗艦車種の新型車に再起を託す。25年10~12月の販売台数は、26年1月29日に発表した速報値を基にした。米国は9万台と18%減り、日本は3万 ...
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