MINIは5月3日、3ドアハッチバックのEVの次期型の車名を、MINI『クーパー・エレクトリック』(MINI Cooper Electric)と発表した。同時に、プロトタイプの写真も公開している。 写真:MINI クーパー・エレクトリック のプロトタイプ モーターパワーが184hpの ...
MINIは1月24日、新型3ドアハッチバックEV、MINI『クーパー・エレクトリック』(MINI Cooper Electric)の新写真を公開した。雪がシャーベット状になった路面を走行する新型は、天候を問わずMINIならではの「ゴーカートフィーリング」が楽しめるという。 写真:MINI ...
これまでのMINIモデルの要素と最新のテクノロジーが見事に融合 MINIは現在、次世代クーパーEVのティザーキャンペーンを展開していますが、そのインテリアを先行公開しました。 MINI クーパー EV ティザーイメージ そこにはこれまでのMINIモデルの要素と ...
先日、輸入車における最優秀賞「2024-2025 インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」にも輝いたミニ クーパー。 「アウトドアアクティビティでも使える大きなクルマ」を求めて彷徨う身ではあるが、実はミニについてはかなり以前から興味を抱いていた。
EVには標準で「C」と「S」のモデルがあり、ADAS(先進運転支援システム)を含む安全装備とモーター性能、電池容量が異なります。試乗車は「S」なので、モーター性能が、最高出力160kW(218ps)、最大トルク330Nmと、エンジン車の「S」よりも少しパワフル。
最も有名なイギリス車といえば、やはり「MINI」。原点のクラシックから最新型まで、日本でも愛され続けているブランドです。 現代のMINIはBMWのブランドで、定番の3ドアハッチバックからSUVまで幅広くラインアップし、ファミリーを形成するまでに成長し ...
日本では初めてとなるMINI「COOPER」のEVに、先日、バルセロナで試乗した。3ドアボディの「MINI COOPER」としては10年ぶりとなるモデルチェンジが行なわれた。これで4世代目となる。日本仕様としてもエンジン版とEV(電気自動車)版が2グレードずつ用意されて ...
独BMWの日本法人ビー・エム・ダブリューは「MINI」ブランドとして日本で初となる電気自動車(EV)のミニクーパー2車種を発売したと発表した。いずれも3ドアの「E3ドア」と「SE3ドア」で、価格は463万円から。今年末までに119ある全販売店に出力90キロワット ...
ドイツの地で製造される初めてのMINIモデルに MINI(ミニ)が現在開発中の「ハッチバック」、および「クロスオーバー」(海外名:カントリーマン)EV新型が、9月1日(ドイツ時間)にデビューすることがわかりました。 MINI ハッチバック&クロスオーバー ...
ビー・エム・ダブリューは6日、新しい電気自動車専用のクロスオーバー・モデル『MINI ACEMAN(ミニ・エースマン)』を、全国のMINI正規ディーラーで販売開始した。 本モデルは、新世代モデルへと生まれ変わっている『MINI』において、第1弾の『MINI COUNTRYMAN ...
独BMWの日本法人ビー・エム・ダブリューは「MINI」ブランドとして日本で初となる電気自動車(EV)のミニクーパー2車種を発売したと発表した。いずれも3ドアの「E3ドア」と「SE3ドア」で、価格は463万円から。今年末までに119ある全販売店に出力90キロワット ...
ドイツのライプツィヒにあるBMWの工場で、このほど同社初の電気自動車(EV)の量産モデルだった「BMW i3」が静かに生産を終了した。それからほどなくして、ミニがBMWグループにとって新たなEVのエントリーモデルとなる製品を発表した。この新しい ...