いろんなEV(主に輸入車)に乗って、ここでレビューを書いていますが、試乗してみて常に抱く疑問があります。 「輸入車のEVって、そもそもサイズがデカすぎませんか?」 私の乗っている「テスラ・モデル3」にしても、まあまあデカい。私の妻は、サイズ ...
BMWによる「MINI(ミニ)」が2001年に登場してから、はや23年。第4世代モデルとなったミニのハッチバックモデルは、新たな名称を得て全面刷新された。その名も「MINI Cooper(ミニ・クーパー)」である。 この「クーパー」という名称は、これまでは高性能な ...
MINIは2月24日、新型3ドアハッチバックEV、MINI『クーパー・エレクトリック』(MINI Cooper Electric)のベースグレード、「クーパーE」を欧州で発表した。 「クラシック」仕様はイエローのボディカラーにホワイトルーフを用意 クーパーEは、「クーパーSE」の下 ...
EVには標準で「C」と「S」のモデルがあり、ADAS(先進運転支援システム)を含む安全装備とモーター性能、電池容量が異なります。試乗車は「S」なので、モーター性能が、最高出力160kW(218ps)、最大トルク330Nmと、エンジン車の「S」よりも少しパワフル。
ビー・エム・ダブリューは2月27日、MINIのハイパフォーマンスモデル「MINI JOHN COOPER WORKS(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス)」のEV(電気自動車)モデル「MINI JOHN COOPER WORKS E」「MINI JOHN COOPER WORKS ACEMAN E」を発売した。価格は、MINI JOHN COOPER WORKS Eが616万円 ...
ビー・エム・ダブリューは2月27日、MINIのハイパフォーマンスEV(電気自動車)2車種を「MINI DAY 2025 Press Conference」で日本初公開した。3ドアモデル「MINI JOHN COOPER WORKS E」と、EV専用クロスオーバーモデル「MINI JOHN COOPER WORKS ACEMAN E」の2車種。 どちらも加速性能 ...
新型「MINIクーパーSE」の国内初披露となる展示が、2024年1月に東京のMINI亀有にて行われました。2030年までに内燃機関の車両を廃止し、完全な電気自動車(EV)ブランドとなることを目指しているMINIは、2023年9月1日にEVの新型MINIクーパーSEを発表。2024年春の ...
ミニ初の量産電気自動車(EV)、ミニ・クーパーSE 3ドアの国際試乗会がスペイン・バルセロナ周辺で開催された。 そう聞いて「いやいや、ずいぶん前にもミニのEVはあったでしょ?」と、気づいた読者は鋭い。 たしかにミニは2008年にも合計500台のEV、“ミニ ...
MINIは5月3日、3ドアハッチバックのEVの次期型の車名を、MINI『クーパー・エレクトリック』(MINI Cooper Electric)と発表した。同時に、プロトタイプの写真も公開している。 写真:MINI クーパー・エレクトリック のプロトタイプ モーターパワーが184hpの ...
最も有名なイギリス車といえば、やはり「MINI」。原点のクラシックから最新型まで、日本でも愛され続けているブランドです。 現代のMINIはBMWのブランドで、定番の3ドアハッチバックからSUVまで幅広くラインアップし、ファミリーを形成するまでに成長し ...
9.4インチ円形OLEDディスプレイにより「デジタル時代への飛躍的な進歩」を遂げる 先日、MINIブランドは次世代クーパーEVの内部ティザーイメージを公開しましたが、最新ティザーイメージと、より詳細なシステムを先行発表しました。 MINI クーパーEV ...
先日、輸入車における最優秀賞「2024-2025 インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」にも輝いたミニ クーパー。 「アウトドアアクティビティでも使える大きなクルマ」を求めて彷徨う身ではあるが、実はミニについてはかなり以前から興味を抱いていた。
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