MINIは9月5日、新型3ドアハッチバックEV、MINI『クーパー・エレクトリック』(MINI Cooper Electric)を、「IAAモビリティ2023」で初公開した。 写真:MINI クーパー・エレクトリック ひと目でMINIと分かるデザインを追求 第5世代となる3ドアハッチバックは、当初 ...
MINIは4月10日、小型4シーターオープンのMINI『コンバーチブル』(MINI Convertible)のEV版「クーパー SE」を4月18日、中国で開幕する上海モーターショー2023でワールドプレミアすると発表した。 写真:MINI クーパー SE コンバーチブル 欧州限定999台で販売 EVの ...
MINIは、2023年の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は29万5474台。前年比は0.9%増と、2年ぶりに前年実績を上回った。 MINIは2020年、MINIハッチバックのEV、MINI『クーパーSE』を欧州で発表した。2023年は、全世界で前年比3.5%増の4万5261台を販売し、MINIの ...
MINIクーパーは真のクラシックであり、第5世代ではそのルーツに立ち返ろうとしている。これからは、3ドアと5ドアのハッチバック、そしてコンバーチブルには、EV、エンジン車を問わずクーパーという愛称が付けられることに慣れなければならない。
BMWは2月15日(現地時間)、MINIのバッテリEV(電気自動車)モデルである「クーパー SE」のオープントップモデル「クーパー SE コンバーチブル」を、2023年4月より欧州で999台限定で販売する予定と発表した。 クーパー SE コンバーチブルは、エニグマティック ...
テールライトは長方形から三角形に新設計されコンパクト化 MINIが現在開発中の「クーパーSE EV」次期型プロトタイプを、カメラが激写しました。 MINI クーパー SE EV 市販型スパイショット フルエレクトリックモデルが導入されるMINI次期型は、ボディ形状は ...
次世代モデルへのフルモデルチェンジが推し進められているMINIシリーズ。2023年に登場した新型MINIカントリーマンに続き、基幹モデルとなるMINI 3ドアが10年ぶりに全面改良を受け、新たにMINIクーパー 3ドアとして3月1日に販売が開始された。日本におけるMINI ...
日本では初めてとなるMINI「COOPER」のEVに、先日、バルセロナで試乗した。3ドアボディの「MINI COOPER」としては10年ぶりとなるモデルチェンジが行なわれた。これで4世代目となる。日本仕様としてもエンジン版とEV(電気自動車)版が2グレードずつ用意されて ...
今回、新型MINIの外観を示すリーク写真がインスタグラムにアップされた。リークされたモデルはBEVのようで、「クーパーS」の文字があるにもかかわらず、ラジエーターグリルは閉じているように見えるし、おなじみのテールパイプも見当たらない。その ...
MINIシリーズは2023年11月から新型になり、第1弾として「MINI COUNTRYMAN」が「MINI CROSSOVER」に代わり登場した。その後、MINIを改め、「MINI COOPER 3/5ドア」「MINI COOPER CONVERTIBLE」も登場し、2024年6月に「MINI ACEMAN」が加わった。「MINI ACEMAN」は電気自動車専用モデル。
ビー・エム・ダブリューは5月9日、BMW GROUP Tokyo Bay(東京都江東区青海)でMINIのハイパフォーマンスモデル「JOHN COOPER WORKS(ジョン・クーパー・ワークス)」の全モデルを集めたイベント「JCW RACING NIGHT presented by MINI」を開催した。 新型MINIをおさらいすると ...
9.4インチ円形OLEDディスプレイにより「デジタル時代への飛躍的な進歩」を遂げる 先日、MINIブランドは次世代クーパーEVの内部ティザーイメージを公開しましたが、最新ティザーイメージと、より詳細なシステムを先行発表しました。 MINI クーパーEV ...