先日、「Windows 10」にあわせて「Office 2016」「Office 2019」のサポートが打ち切られたが、その次のバージョンである「Office 2021」もサポート終了まで1年を切っている。米国時間(以下同)2026年10月13日以降、以下のサービスが受けられなくなるので注意したい。
米Microsoftは10月5日(日本時間)、「Office 2021」をリリースした。「Microsoft Office」の新しい永続ライセンス(買い切り)版で、クラウドへ接続できない環境や、サブスクリプション(定期購読)形式の「Microsoft 365」を導入できない環境のために用意されている ...
Microsoftは10月5日、コンシューマー向けの永続ライセンスオフィススイート「Microsoft Office 2021」の提供を開始した。 →永続ライセンス版「Microsoft Office 2021」が登場米国では10月5日に発売 この記事では、日本における購入方法やライセンスの種類、想定販売 ...
日本マイクロソフトのオフィス向けソフトウェア群「Office 2021」を購入すると、小冊子「できる Office 2021 新機能ガイド」がもらえるキャンペーンがツクモeX.パソコン館などで実施中。 できる Office 2021は、最新のOffice 2021の新機能を写真とともに解説した小冊子 ...
Office 2024の買い切り版がついに日本でも登場、2021以来久々の更新 Microsoftがオフィススイート「Office 2024」の永続版を2024年10月1日 (火)にWindowsとmacOS向けにリリースし、日本版も2024年10月2日から提供されました。