インプレスグループでIT関連メディア事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小川 亨)は、Windows 11やOffice 2021/Microsoft 365の各アプリはもちろん、GmailやGoogleカレンダー、Microsoft Teams、Slack、Zoomなどのチャット・ビデオ ...
米Microsoftは10月4日(現地時間)、非クラウド版オフィススイート「Office 2021」の価格を発表した。5日に「Windows 11」のリリースと同時に発売された。 クラウドの普及により、「Office 2019」が最後の永続ライセンス版Officeになるとみられていたが、Microsoftは昨年 ...
Microsoftは10月5日、コンシューマー向けの永続ライセンスオフィススイート「Microsoft Office 2021」の提供を開始した。 →永続ライセンス版「Microsoft Office 2021」が登場米国では10月5日に発売 この記事では、日本における購入方法やライセンスの種類、想定販売 ...
先日、「Windows 10」にあわせて「Office 2016」「Office 2019」のサポートが打ち切られたが、その次のバージョンである「Office 2021」もサポート終了まで1年を切っている。米国時間(以下同)2026年10月13日以降、以下のサービスが受けられなくなるので注意したい。
Microsoftの生産性ソフトウェア「Office」は現在サブスクリプションサービスとして提供されているが、同社は米国時間9月22日、新しい永続版を2021年にリリースする計画をブログで明らかにした。Officeに関する記述は1行だけだが、「Microsoft Officeについても ...
日本マイクロソフトの新たなパッケージ版Office「Office 2021」が発売された。ツクモeX.パソコン館にはPOSAカード版の「Personal for Windows」、「Home & Business」に加え、学生・教職員向けの「Professional Academic for Windows」(要学生証などの提示)が入荷しており、販売価格 ...
インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、オリジナルBTOパソコンブランド「FRONTIER」より販売されるBTOパソコンに、マイクロソフト社が販売する最新ビジネス用 ...
WordやExcel、PowerPointなどがパッケージされた「Microsoft Office」の最新版「Office 2021」が2021年10月5日に発売されました。 「Office 2021」は買い切り版Officeの最新版で、サブスクリプション契約は不要。しかし、「Microsoft 365」(旧称:Office 365)で培われた最新機能を ...
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