世代や性別問わず人気が再燃しているのが、ちょっぴり懐かしい「編み物」。隙間時間に楽しめて、なにより「気分転換になる!」と評判です。そこで、“編み活”にはまっているモデルの浜島直子さんが編みこものをご紹介。糸選びのコツや編むときのポイントなども教えても ...
買い物はだいたい週に1回、なるべく冷蔵庫の中身を使いきってから行くようにしています。たとえば、余っているジャガイモとワカメでおみそ汁をつくったり、白菜とツナ缶を炒め物にしたり。残り食材でつくれるメニューを考えるのも、ゲームのようで楽しいです。
忙しい日は、できるだけ食事の支度に時間をかけずにすませたいものです。いちから手づくりする余裕がないときは、冷凍食品や麺類を上手に活用したいところ。今回は、ブロガーのやまだめがねさん(50代)に、「冷凍チキンカツ」を使った、無理をしないリアルな食卓を見 ...
最初の住人となったのは、Webデザイナーの峰杏子で、クールな美人の彼女は、最初の内見からこの銭湯に興味を持ち、居住を決めましたが、それには切ないエピソードが隠されていました。こうして始まったふたりの共同生活は、ギクシャクした日々が続いてしまいます。
お皿に盛りつけたら、まずはシンプルに塩だけで味わってみてください。ゆでたときとはひと味違う、香ばしさと甘味、シャキッとした食感がクセになります。粗めの天日塩や岩塩をふると、素材の味がより引き立ちますよ。
いい方法はないかと探している時に発見したのが、「ガーゼ地のバスタオル」でした。肌ざわりがよくて乾くのも早い。そしてなにより、薄いガーゼ地のバスタオルは、ものにもよりますが、パイル地と比べると厚さは半分以下。ならばと、バスタオルを全部、ガーゼ地に変更し ...
主婦とした家事や育児をこなすかたわら、これまでにポイ活で1000万円以上貯めたというもずびさん。今回は、そんなもずびさんさんに、効率良くポイントをゲットする方法を教えてもらいました。“ながら”や隙間時間で手軽にできるものばかりなので、忙しい人にこそお ...
ストレスなくラクにおなかをへこませたいなら、脂質を抑えるのが近道。きつい運動や厳しい食事制限をしなくても、食事の選び方を変えるだけで、くびれが復活します。ただし、一見ヘルシーに見えるメニューでも、じつは脂質が多いことも。そこで今回は、日本体育大学教授の岡田隆さんに、老け見えせずに脂肪を落とす「ゆる脂質オフ」をかなえる食事を、二択クイズ形式で教えてもらいました。
40代になってから、家事のなかでも「料理と買い出し」がつらくなったというのは、ライフオーガナイザー1級のkinopikoさん。うまくいかない原因を見直したところ、毎日の献立・つくりおき用の食材などを「考える手間」に改善の余地があったのだとか。そこで、料理と買い物で「手放してよかったこと」をお聞きしました。
食品や日用品の値上げが続くなかで、「節約疲れ」をしてしまう人も少なくないのではないでしょうか。浪費家から節約生活に転換して8年、YouTubeで節約術を発信する3児の母、みさきさんは、がんばる節約ではなく「習慣」を見直すことで、年間38万円の節約を実現したそう。みさきさんが「やめてよかった習慣」を紹介します。
1つ目は、3月・4月は行事が続き、出費が多くなる時期だからです。子どもたちにかかるお金も多いので、自分の服にはあまりお金をかけたくないのが正直なところ。卒入学式にはたくさんの人が集まりますが、主役はもちろん子どもたち。親の服が同じでも、周りはほとんど気にしません。
シートマスクと肌の間の空気を抜き、密着させないと効果がダウン。指の腹で中心から外へ向かって、空気を押し出すようにスッとなでると密着します。目や小鼻の脇などフィットしにくい部分は、切り込みを入れて合わせるのも手。
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