パタヤに24時間営業のカフェがオープンした。 場所は、パタヤタイ(サウスパタヤ)の通り沿いだ。 屋外エリアの席では小さな湖を眺めながらコーヒーを飲むことができる。 パタヤタイをバイクで走っていると、いきなり大きなカフェができていてびっくりした。
パタヤの魔境とも称されるソイチャイヤプーン。 パタヤに急増した中国人やインド人が寄り付くこともなく、ファランと一部日本人だけが集う、パタヤに残された希少な遊び場だ。 でこぼこだらけの路面に沿って、怪しげなマッサージ屋、年季の入ったバービアなどなどが立ち並ぶ様は、まさに魔境であった。夜になると瘴気が立ち上っているような錯覚に陥るほどだ。 が、そんなソイチャイヤプーンも、この頃は雰囲気が変わってきた。
バンコクではタニヤやスクンビット界隈でいくらでもある日本カラオケ屋だが、パタヤでは珍しい存在だ。 以前はパタヤカン(セントラルパタヤ)通り沿いに数店舗が固まって営業していたが、その界隈ではERIKOカラオケのみが残った。
2026年2月現在、日本人はタイへのノービザ入国が認められており、タイ国内での滞在期間は60日までと定められている。 2024年7月15日に、それまでの滞在期間30日間から60日間へと延長された。 2025年からはいわゆるビザラン行為に対する規制が厳しくなったが、ノービザ滞在期間は変わっていない。
まずは、ドンムアン空港国際線ターミナル3階にある出国検査場(パスポートコントロールエリア)に自動化ゲートを設置。 ICチップの入ったe-Passportであれば自動化ゲートが利用可能だ。つまり日本のパスポートは利用可能ということになる。
パタヤで日本人に人気の高い、月名を関したホテルグループがある。 筆頭がオーガストスイーツで、エイプリルスイーツが続く。 さらにマーチホテルとメイホテルができた。オーガストスイーツ系列と呼ぶことも多い。 そんな月名ホテルの新しい建物が建設中だ。
パタヤではパンデミック中のロックダウンに多くのバービアが閉鎖され、二度と復活しないところもあった。有名どころでは、ノースパタヤのドリンキングストリートだ。大きなバービア群だったけれど、完全に取り壊された。
パタヤのMPは、インド・アラブ系をメインターゲットとしているところもあるが、ここは中国人向けなので、ふくよかな女性は少ない。 中国人と日本人の好みは似通っており、日本人でもまあ選べるレベルにはあるかと。 中にはレベル高めの女性も混じっているが、やっぱり上のクラスになってしまう。 さすがに7800バーツ、約39,000円は高すぎでしょう。
日本からLCCのエアアジアでタイに到着するのがドンムアン空港だ。 タイでの目的地はパタヤであるが、今回はまずスワンナプーム空港へ向かう。スワンナプーム空港で友人で合流して、そのままタクシーでパタヤへ移動するという流れとなっている。 ドンムアン空港からスワンナプーム空港へ移動しないといけない。 ドンムアン空港からスワンナプーム空港へ移動する方法について、実践をまじえて紹介。
タイの総選挙投票日が2月8日。日本と同じタイミングだ。 タイと日本の選挙における最大の違いは、タイでは投票日前日から禁酒措置が実施されること。 先週は期日前投票による禁酒日だった。 今週は本投票日の禁酒日となる。2月7日午後6時から2月8日午後6時までは、アルコール類の販売は一切禁止され、レストランでも酒の提供は不可となり、バーやパブなどの娯楽施設は営業すらできない。
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