2月16日、名護市の滝の子保育園には、ケースに入った200キロの雪が届けられ、子どもたちは雪だるまを作ったり、雪合戦をしたりと、大興奮で雪遊びを楽しみました。
日本への外部からの武力攻撃に備え、国民保護計画で石垣市民の避難先となっている福岡県の知事が2月16日に石垣市を訪れ、市長らと意見交換を行いました。 2月16日午後、初めて石垣市を訪問した福岡県の服部誠太郎知事は、市役所内で中山石垣市長や市の防災担当者 ...
去年8月、JTAは、那覇と台北を結ぶ初の国際線の定期便を就航することを発表、那覇空港を発着する台北便の多くは海外の航空会社で、国内企業はこれまでピーチ・アビエーションのみというなか、参入を決断した理由とは?
一方、「大幅な遅れ」「やや遅れ」と評価された取り組みは約15パーセントにのぼり「若年者の職場定着支援」や「離島航路運航の支援事業」などは「未着手」となっています。 玉城知事はロードマップに基づく取り組みは確実に進捗しているとしたうえで「関係部局で連携しそれぞれの課題に対して具体的な対応策を進めてほしい」と話しました。
麻薬取締法違反の疑いで逮捕、送検されたのは、ブラジル国籍で沖縄市に住むアルベス・ペレイラナムラ・アンデルソン容疑者(46)と、妻のペレイラ・ナムラ・ダイアネ・マユミ容疑者(40)です。
ハンセン病は、戦前、国が法律で隔離政策を実施し、戦後、治る病気となりましたが、国は、1996年まで政策を続け、回復者やその家族に対する偏見や差別は残りました。 このシンポジウムは、病気に対する正しい知識を伝え、後遺症や深い心の傷に苦しむ回復者の現状を知ることで、問題解決に取り組もうと県が開いたものです。
「おきなわSDGs認証制度」は、経済・社会・環境の3つを意識した経営を実践する企業や団体を、有識者の評価を経て県が認証するもので、2023年から始まり、今回で3回目となります。
復元が進む首里城の今、人々の思いを紹介する「週刊首里城」きょうは、学生が挑んだお土産開発「完結編」です!興南中学・高校の生徒が所属する興南アクト部、部活動の一環で修学旅行生へ首里城をガイドしていることから、公園とタッグを組み、おととしの夏から新たなお土産作りに取り組んできました。
ここ最近注目を浴びている人気のシールを大量に狙ったとみられます。2025年12月、浦添市の商業施設で雑貨を盗んだとして、警察は市内に住む夫婦を逮捕しました。
2026年2月11日に那覇市で行われた付与式には、県内4選挙区の当選者やその関係者が出席しました。そして、県選挙管理委員会の武田昌則委員長が一人一人に当選証書を手渡しました。
ご応募は沖縄在住の方に限らせていただきます。なお、プレゼントの当選は賞品の発送をもってかえさせていただきます。お預かりした個人情報はプレゼントの抽選や発送など、必要な業務の範囲内でのみ使用いたします。 (第三者による関連業務を含む) ...
子育て支援や子どもの貧困対策などうるま市が取り組む事業に役立ててもらおうと、大阪に本社を置く住宅メーカーが3000万円を寄付しました。 うるま市に寄付金を贈ったのは、大阪に本社を置く住宅メーカー「アイ工務店」です。
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