毎年秋に行われる「KAWASAKIしんゆり映画祭」。「市民(みんな)でつくる映画のお祭り」を掲げる同事務局ではボランティアの市民スタッフを募集している。
横浜の教員と教職を目指す学生らが交流する「ミライの先生Fes」が2月13日、赤レンガ倉庫1号館のホールで開催された。一部はオンラインでも配信され、学生や教員、市内の学校に通う児童や生徒、関係企業の社員など582人が参加した。
来年度中に竣工、稼働が予定されている、旧県立相模原総合高校(大島1226)に整備中の「(仮称)北部学校給食センター」建設現場の仮囲いに大島小学校の児童が手作りした作品の写真が展示されている。
2026年9月に「休館」する平塚市中央公民館をめぐり、平塚市中央公民館の存続を求める会(北村公秀代表)は2月22日(日)に市民活動センターAB会議室で学習会を実施する。午後1時30分から。
この取り組みは、これまで市内で個別に展開していた観光農園や農産物直売所「じばさんず」、地場野菜を使った飲食店、温泉などの休憩施設を体系化し、秦野でしか味わえない、体験できない活動、いわゆる”ガストロノミー”を推進するもの。はだの都市農業支援センターを中心に進めており、農業体験を入口として「交流」と「秦野での滞在時間をのばし、市内を周遊してもらう」ことを狙いとしている。
茶生産意欲の高揚と活力ある茶業経営を目指し開催されている「第58回神奈川県茶業振興大会」が1月31日、山北町立生涯学習センターで行われ、今年度の県茶品評会および茶園共進会の上位入賞者が表彰された。
年頭のあいさつを述べた関戸昌邦会長は津久井地域の可能性について言及。橋本にリニア新駅、鳥屋に車両基地ができること、圏央道が開通していることなどに触れ、「この地域は小さな町ではない。国家計画の中にあるということを忘れてはいけない」と強調した。さらに「す ...
3月8日の「国際女性デー」にあわせ、「みどりの教室 ミモザのスワッグ作り」が3月1日(日)、富士見公園パークセンターで開催される。イタリアでミモザの花を贈る習慣がある「ミモザの日」を前に、満開の花を使った壁飾り(スワッグ)作りを体験する。
当日は「マリンバとピアノの協演」と題し、真崎佳代子さん(マリンバ)と荘司成子さん(ピアノ)が登壇。「子犬のワルツ」や「ラ・クンパルシータ」、「リベルタンゴ」など、名曲の数々を披露する。入場無料で先着150人。小学生以下は保護者同伴。申し込み不要。
毎月第三土曜日の恒例イベント「神奈川やまと古民具骨董市」(主催/同実行委員会)が2月21日(土)、大和駅前の東西プロムナードを会場に開かれる。午前7時〜午後3時。雨天決行。
川崎市内の小中学校PTA会員や教職員、地域住民を対象とした防災イベント「かわさき防災、なう。」が2月28日の午後1時から午後3時30分まで、川崎市教育文化会館イベントホールABCで行われる。川崎市PTA連絡協議会が主催。
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