中部国際空港セントレアは2026年2月17日に開港21周年を迎えます。これを記念し、21周年ロゴをあしらった記念グッズ全8種類を発売します。 中部国際空港株式会社 ...
中部国際空港株式会社(所在:愛知県常滑市、代表:籠橋寛典)は、2026年2月16日(月)に、公益財団法人愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会と、 ...
空を支えた本物のタイヤが今度はあなたを守る!「目的地に無事到着!」「大きな夢に飛躍!」など特別な願いが込められたお守りは、合格祈願にも大人気です! オリジナル航空安全お守り ...
中部地域の空の玄関口として、2026年10月から開催される第5回アジアパラ競技大会におけるパートナーシップ契約を2026年2月16日(月)に締結しました。 第5回アジアパラ競技大会マスコット「ウズミン」 中部国際空港株式会社(所在:愛知県常滑市、代表:籠橋寛典)は、2026年2月16日(月)に ...
[中部国際空港株式会社]中部国際空港セントレアは2025年2月に開港20周年という節目を迎え、案内所や免税店など現場スタッフの制服を一新、新たな「顔」に生まれ変わります!中部国際空港セントレア(所在:愛知県常滑市)では、案内所や免税店、お土産店などお客様との接客業務を担う中部国際空港旅客サービス株式会社が制服のデザインをリニューアルし、開港記念日である2026年2月17日(火)から着用を開始します ...
中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社(CJIAC)は、滑走路に付着していた航空機のタイヤゴム片を封入した「オリジナル航空安全お守り」を販売する。3月7、8日に開く「第10回航空ファンミーティング “AIRLINE EXPO IN JAPAN”」に合わせた企画で、販売数は合計1000体、税込価格は1個1100円となる。
中部国際空港旅客サービスは、案内所や免税店など接客業務の従業員制服を2月17日からリニューアルする。 2015年以来約11年ぶりのリニューアルで、開港20周年を迎えた2025年に従業員がデザイン選定や試着会に参加して決定 […] ...
中部国際空港は、同空港の案内所や免税店、お土産店など乗客との接客業務を担う中部国際空港旅客サービス株式会社が制服のデザインをリニューアルし、2026年2月17日より着用を開始すると発表しました。制服のリニューアルは2015年以来、約11年ぶりとなります。
新制服を試着した従業員からは、「着回しの選択肢が広がり、その日の業務内容や気分に合わせて選べることがうれしい」、「ポケットの数が多く実用性が高いことや、快適な素材が採用されていることで、より日々の業務に集中しやすく、働きやすくなる」など声が寄せられ、現場からの評価も上々。