これまでも選手の目線に立って、米大リーグ機構(MLB)との様々な協議を行ってきた。今季終了後には労使協定が失効され、オーナー側が求めるとされているサラリーキャップなどで対立されるとみられ、場合によってはロックアウトになる可能性も指摘されている。
昨季は先発として16試合に登板して6勝5敗、キャリアハイの防御率2・50をマークしたサブマリンだが、この日は連打を浴びる場面もあり「もうちょっと出力も上げつつ、差し込む場面とか空振りをしっかり取っていかないといけない」と肩を落とした。
この日はブルペンで捕手を座らせ50球。以前から習得してはいたが「多く使う球種ではなかった」あまり使ってこなかったという「スイーパー」をメインに投げ込み、「今日1個(手応えを)つかんで。それが良かったのでちゃんと続けて投げられるか確認しながら投げてて、 ...
侍ジャパンのDeNAの牧秀悟内野手(27)がグラウンド内外で存在感を放っている。17日は3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けた宮崎事前合宿(サンマリン宮崎)に参加。全体練習後も居残りでバットを振り込んだ。「振っておかないと、嫌 ...
【ミラノ(イタリア)17日=富張萌黄】女子団体追い抜き準決勝が行われ、前回銀メダルの日本はオランダに敗れ、午後4時41分(日本時間18日午前0時41分)の3位決定戦に回る。米国と対戦し、勝てば銅メダル、負ければメダルなしという大一番となる。次戦で勝利すれば、高木美帆(TOKIOインカラミ)にとっては今大会3種目連続で銅メダル獲得することとなる。夏季を含めた五輪日本女子最多を更新する通算10個目のメ ...
14日の水戸戦から中2日で迎えた一戦で、黒田剛監督は8人を入れ替える大胆なターンオーバーを敢行。神村学園高から加入したFW徳村楓大が今季初先発を果たし、新加入の197センチ大型FWテテ・イェンギ、大卒2年目のFW桑山侃士らも今季初めて先発に名を連ねた。
【ミラノ(イタリア)17日=富張萌黄】女子団体追い抜き3位決定戦のメンバーが発表され、日本は高木美帆(TOKIOインカラミ)、佐藤綾乃(ANA)、野明花菜(立大)を起用した。1回戦、準決勝は3人目に堀川桃香(富士急)が出場しており、野明は五輪初レースとなる。準決勝はオランダに0秒11差の惜敗だったが、日本時間18日午前0時41分から米国との3位決定戦で3大会連続のメダル獲得に挑む。
TBSの南波雅俊アナウンサーが女子団体追い抜き準決勝の実況を担当。メンバーの高木美帆と、解説を務めた姉・高木菜那さんの名前を言い間違えてしまい、菜那さんが優しくフォローする一幕があった。
すでに町田、広島とともに1次リーグ突破を決めていた神戸は、前試合から中3日でのアウェー戦。新任のミヒャエル・スキッベ監督がターンオーバー制を敷き、J1百年構想リーグ第2節・長崎戦(13日・ノエスタ)から先発メンバー11人全員を入れ替えた。
【バルディフィエメ(イタリア)17日=松末守司】個人ラージヒルが行われ、前半飛躍をトップで折り返した山本涼太(長野日野自動車)は後半距離(10キロ)を終えて、日本勢最高の15位だった。
プロの料理レシピサイト「E・レシピ」がご紹介する今日の夕食にオススメの献立は、 「プロの味!ごはんが進む回鍋肉」 「カキの佃煮」 「シャキシャキ!山芋のだししょうゆ和え」 の全3品。